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アクタス・新宿店 / リノベーションルームHOW アクタス・新宿店

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INFO.
リノベーションショールーム「HOW」は新宿店2Fにございます。
ADDRESS
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-19-1BYGSビル1・2F
TEL
03-3350-6011
OPEN
11:00~20:00 / 不定休

Posts Tagged ‘照明’

こんにちは!

 

いつもアクタス新宿店ブログをご覧頂きありがとうございます。

 

気候が落ち着き、日中もかなり過ごしやすく、いよいよ読書の秋となりました。

 

今回はそんな読書の秋に最適かつ貴重な限定商品をご案内いたします。

 

去年ルイスポールセンより限定販売させていただいた「PH 3-2 琥珀色 TABLE LAMP」に続き

 

新たに250台限定でアクタス新宿店にて先行販売が始まっておりますPH ウォーターポンプをご紹介いたします。

 

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1950年代、ルイスポールセンはデンマークデザインのパイオニア、ポール・ヘニングセンによる

 

新しい読書用ランプを発表しました。

 

アームがシーソーのように動くことから、すぐに「ウォーター・ポンプ」と呼ばれるようになりました。

 

「ウォーター・ポンプ」には、光源の眩しさを抑え、光の質を高めるためにヘニングセンが1926年に考案した、

 

アイコニックな3枚シェードが使われています。

 

琥珀色の吹きガラス製シェードは、表面が光沢、裏面がマット仕上げで、温かみのあるゴールデントーンの光を発し、

 

人と空間を柔らかく明るく照らします。

 

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アーム、支柱、ベースはヘアライン仕上げの真鍮(無塗装)で、「ウォーター・ポンプ」の質感を高め、

 

どんな部屋でも洗練された、同時に親密な家庭の雰囲気を演出します。

 

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アームの端にあるスイッチ部はヘニングセンが 1927年のテーブルランプに採用したもので、

 

本体と同じ仕上げの真鍮製で、ヘニングセンのイニシャルが美しく刻印されています。

 

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アクタスでは新宿店限定にて先行販売を受け付けております。

 

展示は新宿店2階フロアにて展示しておりますので是非一度お立ち寄りくださいませ。

 

スタッフ一同お待ちしております。

DISPLAY SALE

date. 2019/08/28

こんにちは!

 

いつも新宿店ブログをご覧いただきありがとうございます。

 

朝晩涼しくなり秋への移行時期となりましたが、皆様体調はくずされておりませんでしょうか。

 

世間ではもっぱら増税準備の為様々な報道がされおります中、

 

アクタス新宿店では8月30日~9月2日まで増税前売り尽くしの展示品セールを行います。

 

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展示品といえ、状態のいいアイテムが多数揃っており、商品自体は2019年のこの期間が一番お求めやすくなっておりますので

 

是非この機会にご利用くださいませ。

 

スタッフ一同お待ちしております。

こんにちは。

 

いつもアクタス新宿店ブログをご覧いただきありがとうございます。

 

先週3月9日より始まりました北欧の老舗ブランドから最新の北欧デザイン家具を展開した

 

「SCANDINAVIA DESIGN TOKYO」は新宿店2Fにて4月7日まで開催しております。

 

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今回はその中からアクタス先行販売の新作「Louis Poulesen」の「PHシリーズ(真鍮)」

 

「LE KLINT」「ARC」新色タイプのご紹介をいたします。

 

PHシリーズは北欧好きの方なら既にご存知の方も多いかと思いますが、20世紀を代表するデザイナー

 

「ポール・ヘニングセン」がルイスポールセンの為にデザインされたシリーズです。

 

今回は「ポール・ヘニングセン生誕125周年」を記念して発表されたPH5、PH5ミニの真鍮、

 

PH3/2 TABLE、FLOOR PENDANT LAMPの真鍮メタライズド仕上げの4月発売予定商品を

 

アクタス先行販売させていただきます。

 

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また同じく北欧を代表する照明ブランド「LE KLINT」からも75周年記念モデルとして去年発表

 

された「ARC(アーク)」シリーズからナチュラルなカラーリング「ノルディック色」がアクタス

 

新宿・青山店にて先行販売させていただきます。

 

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照明をご検討されていた方、PHシリーズ、レクリントをコレクションされている方は是非この機会に

 

ご来店くださいませ。

 

スタッフ一同お待ちしております。

 

 

 

 

2011年05月27日(金)

 

ANGLEPOISE (アングルポイズ) という照明をご存知でしょうか?

イギリス生まれのこちらの照明、

 

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雑誌や、広告、様々なところでインテリアのアクセントとして登場しているので、

ご存知の方も沢山いらっしゃるかもしれません。

 

1930年代にデザインされ、今なお新しささえ感じる存在感。

素敵ですね☆

 

「 バランス の ちょっとした 奇跡 」

 

そう形容されるアングルポイズ

もともとイギリスでスプリング(バネ)を製造していた、ハーバート・テリー&サンズという会社が、

職人の手元を照らすための照明として生みだしたのが アングルポイズ でした。

 

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↑↑↑ この3つのスプリングが、アングルポイズを文字通り支えているのです ↑↑↑

 

 

■Type 1227

一番オーソドックスなタイプです。

初期デザインであり、こちらのタイプが一番有名。

アングルポイズの照明の中でも唯一、四角いベースなのも特徴。

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■Type 1228

ガラスシェードのような光ですが、実はポリカーボネート製。

クラッシックな形や光はまるで古い映画に出てくるデスクランプのようです。

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■Type 75

こちらのタイプは電球を差し込むソケット部分をシェードの中に隠すように作られ、

またスイッチもコードにつけられています。

滑らかなシェードのラインはどんなテイストにもぴったり合います。

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一度は製造が中止されてしまったこの照明たちも、2009年に復刻生産。

そして今に至り、新宿店にもやってきました!

 

イギリスを代表するデザインとして、コンコルドやミニスカートなどと並んで、

タイプ1227 が郵便切手のデザインにもなったとか…。

 

タイプ1228 と タイプ75 は、ベースを新たに購入すれば、

クランプ(デスクに挟む)にも、背の高いフロアランプにもなります。

 

 

ダイニングテーブルの上にポンと置いてもよし、ソファサイドにおいてもよし、

“デスクランプ”という固定概念を外して、自由な使い方でインテリアのアイデアも膨らみます!

 

 

お部屋におひとついかがですか?

 

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