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アクタス・新宿店 / リノベーションルームHOW アクタス・新宿店

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リノベーションショールーム「HOW」は新宿店2Fにございます。
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〒160-0022 東京都新宿区新宿2-19-1BYGSビル1・2F
TEL
03-3350-6011
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11:00~20:00 / 不定休

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2011年05月27日(金)

 

ANGLEPOISE (アングルポイズ) という照明をご存知でしょうか?

イギリス生まれのこちらの照明、

 

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雑誌や、広告、様々なところでインテリアのアクセントとして登場しているので、

ご存知の方も沢山いらっしゃるかもしれません。

 

1930年代にデザインされ、今なお新しささえ感じる存在感。

素敵ですね☆

 

「 バランス の ちょっとした 奇跡 」

 

そう形容されるアングルポイズ

もともとイギリスでスプリング(バネ)を製造していた、ハーバート・テリー&サンズという会社が、

職人の手元を照らすための照明として生みだしたのが アングルポイズ でした。

 

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↑↑↑ この3つのスプリングが、アングルポイズを文字通り支えているのです ↑↑↑

 

 

■Type 1227

一番オーソドックスなタイプです。

初期デザインであり、こちらのタイプが一番有名。

アングルポイズの照明の中でも唯一、四角いベースなのも特徴。

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■Type 1228

ガラスシェードのような光ですが、実はポリカーボネート製。

クラッシックな形や光はまるで古い映画に出てくるデスクランプのようです。

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■Type 75

こちらのタイプは電球を差し込むソケット部分をシェードの中に隠すように作られ、

またスイッチもコードにつけられています。

滑らかなシェードのラインはどんなテイストにもぴったり合います。

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一度は製造が中止されてしまったこの照明たちも、2009年に復刻生産。

そして今に至り、新宿店にもやってきました!

 

イギリスを代表するデザインとして、コンコルドやミニスカートなどと並んで、

タイプ1227 が郵便切手のデザインにもなったとか…。

 

タイプ1228 と タイプ75 は、ベースを新たに購入すれば、

クランプ(デスクに挟む)にも、背の高いフロアランプにもなります。

 

 

ダイニングテーブルの上にポンと置いてもよし、ソファサイドにおいてもよし、

“デスクランプ”という固定概念を外して、自由な使い方でインテリアのアイデアも膨らみます!

 

 

お部屋におひとついかがですか?

 

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